待合にスタッフ紹介のコーナーが出来ました!

こんにちは。
動物病院京都 ねこの病院 看護師の白波瀬真愛です。

少しずつ暖かくなってきましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
さて今回は、お題にもある通り、待合室にスタッフ紹介のコーナーが出来ました☆

こんな感じにスタッフも猫ちゃん達と一緒に写真をとりました。
ちなみに小川先生が抱っこしている猫ちゃんは、お家で飼われている『おたまちゃん』です。
(ねこの病院のTwitterにも何度か登場していますよ☆)

この撮影の裏側では、チュールを使ったりしてみんなの視線を集めるのに必死です(笑)
ラフティーはなんとも言えない嫌そうな顔をしていますが・・・。
スタッフ一人一人からのコメントもありますので、ぜひご来院された際にみてみてください!

これからこのスタッフ達で、ねこの病院をより飼い主様も猫さんも安心して来院して頂ける病院になるように
努力して参りますので、皆様どうぞよろしくお願い致します。

 

動物病院京都 ねこの病院
看護師 白波瀬真愛

健康状態を把握!

こんにちは、動物看護師の駒宮芽衣です!

最近はお天気いい日が多いので外に出たくなりますよね☀
ステイホームが長いと知らずとストレスがたまります…
でもお家にねこさんがいるだけで癒されますし楽しいですよね!
(私の場合は家にねこさんがいないのでYouTubeやインスタで癒されています♪ちなみに好きな動画は TOMIKKU NET2ndCH ベンガルのルトちゃんとロゼちゃん)

皆さん、そばにいるだけで幸せな気持ちにしてくれる、大切な家族には長生きして幸せに暮らしてほしいと思いますよね…

人でも1年に一度は健康診断を受けると思いますが、
ねこさんたちは1歳以降からは1年で約4年分歳をとります。6歳だと人でいう40歳!

1年に一度の健康診断だと人で考えたら4年に一度行うことになります。
その間にどんどん身体に変化が起こります。その変化に気づかないまま病気になって来院される子が多いのも事実…
なのでその子の通常時を把握し、変化に気づく為にも出来れば年に2回の健康診断が良いのです。

当院では基本的に春、秋で健康診断キャンペーンを実施しております。今回は6/30まで!(詳しくはこちら

これを機に皆さんも大切な家族の健康チェックを行ってみませんか??

少しでも気になりましたらお気軽にご相談くださいね!お電話でも承っております♪
☎075-464-0222

動物病院京都ねこの病院
動物看護師 駒宮芽衣

ねこさんのワクチン接種について

こんにちは。
動物病院 京都 ねこの病院 獣医師尾関康江です。

今日は猫さんのワクチンについて書いてみました。
ワクチン接種は必要なのでしょうか?

① ワクチンとは?
ワクチンとは感染症の病原体を弱めたり、病原体が持つ毒性を無毒化したものを薬液にしたものです。

② ワクチンは必要なの?
生まれた時は、母猫からもらった初乳の中に必要な抗体が入っていますが、2,3ヶ月で少なくなっていきます。このため、この少なくなった時期(生後2,3ヶ月目)ワクチン接種を受け、十分な免疫をつけてあげましょう。
またワクチン接種は法律で義務付けされているものではありませんし、強制できるものではありません。大人になったねこちゃんも、人や動物病院・ペットホテルの利用を介して移るリスクがあります。

③ どんな病気を予防してくれるの?
猫汎白血球減少症
猫ウイルス性鼻気管炎
猫カリシウイルス感染症
クラミジア感染
狂犬病
他、外との行き来があるねこちゃんは猫白血病ウイルス感染症や猫免疫不全ウイルス感染症の予防接種があります。
難しい名前を羅列してしまいましたが、大きくは鼻水やくしゃみといったかぜの症状、下痢などを起こすウイルスに対しての感染予防が可能となります。詳しくはまた診察でお伝えします。

④ ワクチンの副作用ってあるの?
副作用の症状として多いのは、食欲・元気が落ちる、熱っぽくなることがあります。体調が悪くなっても病院で対応してもらえるようにできるだけ午前中に来院しましょう。

ワクチン接種を定期的に受け、大切なねこちゃんがずっと健康でいられるようにしてあげたいですね。
次は、ねこちゃんが大好きで優しい看護師さんが書いてくれる予定ですので是非 楽しみに待っていて下さいね。

動物病院 ねこの病院
獣医師 尾関康江

猫さんの乳腺腫瘍について

こんにちは。動物病院京都 ねこの病院 副院長の小川修平です。
本日は猫さんの乳腺腫瘍について書きたいと思います。

猫さんの乳腺腫瘍、いわゆる乳がんはとても怖い病気です。
猫さんの乳頭は4対存在します。乳腺腫瘍とはその乳頭付近の乳腺にしこりができる病気です。

乳腺にできるしこりには良性と悪性の2種類あり、悪性のものがいわゆる乳がんと呼ばれるものですが
猫さんの場合、しこりの約80%が悪性の乳がんと報告されています。

悪性の乳がんの場合、何が起こるかというと
①すぐにサイズが大きくなる
②腫瘍が破裂する
③肺やリンパ節に転移する

ということが起こってきます。

乳腺にしこりがあった猫さんたちの約90%で既に肺やリンパ節に転移があったとの報告もあります。

治療は外科的に腫瘍を取り除くことですが、外科治療後の猫さんの66%で再発があったとの報告があります。

怖いことをいろいろ書きましたが、乳腺腫瘍を防ぐ方法が無いのか?ということですが、実は弱年齢での避妊手術が乳がんを予防してくれます。
報告では6か月齢以前、7~12か月齢、13~24か月齢時に避妊手術を行った場合の乳腺腫瘍の発生率はそれぞれ9%、14%、89%であるといわれています(残念ながら100%防げるわけではありません、、、)
つまり、避妊手術を若いうちにしておけば症例的に乳がんになる確率を減らすことができます。

腫瘍にならないのが一番ですが、もし腫瘍が小さいうち(2cm以内)に早期発見できた場合、すぐに外科摘出をすることで転移を防げる可能性がありますので、普段から猫さんのお腹を触る癖をつけましょう!

また、最近はキャットリボン運動が行われています。
このリンクにも詳しく猫の乳がんのことなどが記載されていますので、是非お読みください!

動物病院京都 ねこの病院
副院長  小川 修平

春のベビーシーズン到来♡

こんにちは。動物病院京都、ねこの病院 院長の谷田美和子です。
当院は京都市上京区の商店街の中に位置します。

さて、今回は「春のベビーシーズン到来♡」と題してお送りします。
なんのこと?と思われる方も多いかと思いますが、
お外で生活している猫さんは季節性で発情期を迎えます(大体春と秋くらい)
その結果4~5月くらいの誕生シーズンとなるわけです!

そして、親猫さんとはぐれたりおいていかれたりで、保護してくださることが多い時期でもあります。
よく、「子猫を拾ったけどどうすればよいですか?」というお問い合わせがあります。
まずは病院で
①週齢
②健康状態
などをチェックする必要があります。

①週齢
体重がどれくらいなのか?目は開いているのか?
と言ったところからおおよその週齢を把握します。
生まれて間もない子の場合、人工哺乳の必要があるため飼い主様(保護主様)のご協力がとても重要です。
もちろん、初めて保護される方も多いと思うので、我々がサポート致します

②健康状態
栄養不良でないか?ノミやダニはついていないか?先天的な病気はないか?
などを見ていきます

 

こちらのお写真は、約3週齢の子猫ちゃん(ビビちゃん)
本日、定期検診に来てくれました。
気になる体重は…250g!!
軽い!と思われる方も多いかと思いますが、実は初めて合ったときは97gしかありませんでした。
日に日に成長している姿を見て、なんだかじーんと来てしまう今日このごろです。猫ちゃんになったねぇ~
この成長の裏にはご家族の奮闘があります(3時間毎の授乳、排尿・排便を促すなど)

この様に、当院では生まれたての子猫ちゃんや離乳前の子猫ちゃんを保護された方もよくご来院されます。
子(猫)育てに悩まれた際は病院までお声がけくださいね!

最後に、今回ご協力いただいたビビちゃんとビビちゃんの飼い主様、ありがとうございました。

 

ねこの病院
院長 谷田美和子

猫さんの花粉症について

こんばんは。動物病院京都 ねこの病院 副院長の小川 修平です。
当院は京都市上京区にある猫専門の動物病院です。

この子は当院待合室のキャットウォークにいる、「おきばりやす舞子」ちゃん(通称 まいちゃん)のお仕事後の姿です。
病院の看板猫としていてくれるだけでなく、輸血が必要になった猫さんに血液を少し分けてくれる供血猫としても活躍してくれています!

最近、くしゃみや鼻水、咳で来院される猫さんが多いです。
子猫さんが多い時期で、猫風邪という細菌やウイルスが悪さをする鼻炎や気管支炎の場合も多いですがそれ以外の原因の場合もあります。
特にこの時期特有の「花粉症」により鼻炎や気管支炎の症状が出ることがあります。
花粉症、、、とてもつらいですよね。自分もヒノキアレルギーなので春~初夏にかけて鼻水がだらだら出ます。
本日はそんな猫さんの花粉症についてまとめてみました!

・症状
くしゃみ、鼻水、目のかゆみ、皮膚のかゆみが多いです。
猫さんは目や鼻以外にも皮膚に症状が出る場合が多いので要注意です!
特徴としては、毎年特定の時期に症状が出る、などの場合は注意が必要です。

・治療
花粉によるアレルギー反応を抑えるためにステロイド剤や抗ヒスタミン薬を使用します。
ただし、花粉症と診断するのが難しいため他の病気でないことを確認していくのも大切です。

・予防
猫さんは人間と違いマスクができないので、それ以外の予防法が必要になります。
人間でも同じですが、部屋に入る花粉の量を減らすために、衣服をよく掃ってから室内に入る、洗濯物を取り込む際にもよく掃う、などが大事です。
また、室内で飛散する花粉の量を減らすために掃除をこまめにすることも大事です!

以上、猫さんの花粉症について簡単にまとめてみましたが、上記の症状で、実はウイルスや細菌が悪さをしていることなどもありますので症状がひどくなる前に一度ご相談ください。

花粉も病気も予防して猫さんと楽しい時間を過ごしましょう!

動物病院京都 ねこの病院
副院長 小川 修平

私が猫さんについて思うこと Part1

こんにちは。ねこの病院 副院長の小川 修平です。
京都市上京区にある猫専門病院で火曜日と金曜日に診察をさせてもらっております。

最近はコロナの影響か病院の外を出歩く人も少なく寂しく感じます。
毎年この時期はお花見や観光でもう少し街は活気付いているのにな~としみじみ思います。
早くコロナが落ち着いて普段どおりの日常に戻って欲しいですね。
突然ですが、外出自粛で休みの日は自宅で愛猫観察しているためなぜ猫さんはこんなに可愛いのかを真剣に考えてみました。

・猫さんの何が可愛いのか?
猫さんって本当に可愛くて(何回言っても言い足りないくらい)すべてが愛おしいのですが、
特に可愛いと思うのは、「目」「もふもふな被毛」「声」「性格」「匂い」です(これでもかなり絞りました)。

・目
猫さんの目、特に虹彩という部分はどんな綺麗なアクセサリーよりも魅力的に思います。ちなみに色には7種類あると言われており、左右の色が違うのはオッドアイと言われています(オッドアイの中でもダイクロイックアイというすごく珍しいパターンもあります。)。
ちなみにうちの小川おたまさん(1歳半の女の子)はきれいなグリーンです。

 

・もふもふな被毛
猫さんの被毛、ついつい顔をうずめたくなりますよね(私は毎朝毎晩お腹に顔をうずめています)。
なんであんなにもふもふなんだろう?また、毛めちゃ抜けるやん!と日々思われる方も多いのではないでしょうか?
それもそのはず、猫さんの身体には約100万本の被毛が生えています!(人間の髪の毛が10万本程度)
ひとつの毛穴から6本も毛が生えているそう、、、
なのであれだけ抜けても、もふもふのままなんですね~!

 

・ 声
猫さんってめっちゃいい声してますよね。ゴロゴロだったりニャーだったり。
猫さんの鳴き声ってリラックス効果があると思っています。
おそらく、母性本能をくすぐるような周波数に違いないでしょう。
あの声を聞くだけで、たとえ自宅の猫さんがダンボールを散らかしたり、畳んだ洗濯物をくちゃくちゃにしたりしても許してしまいます。

・性格
性格も最高ですよね。付かず離れずな感じで大好きです。
どうやら、猫さんは人間のことを大きな猫だと思っているそうですね。
ですので、猫さんは私達と対等な態度で接してくれることが多いと思っています。
上下関係とか利害関係とか無くしんどいときにも寄り添ってくれる最高のパートナーだと思っています。

・匂い
これも外し難い項目です。猫さんの毛、めっちゃいい匂いですよね。
ことあるごとについつい猫さんのお腹や首元や肉球などを嗅いでしまうのですが、なんとも表現し難い匂いがします。
毛づくろい後に日向ぼっこをした匂いなので、干したてのお布団の匂いに似ているのでしょうか?
うーん?少し違うような気もします。匂いを嗅ぐだけでめちゃリラックスしてしまいます。
ちなみにお煙草吸われる方は、猫さんのいないところで吸う努力をしてあげてください!
猫さんの被毛に煙草の成分が付着くし、その成分を毛づくろいでなめてしまい、腸のガンになりやすくなるという報告があります。

皆さんも猫さんの好きなポイントがあると思います。
私はこんなとこが好きだ、とか、うちの子はこんなところが可愛い、とかあれば何でも話してください!
可愛さ自慢し合いましょう!笑

動物病院京都 ねこの病院
副院長 小川 修平

ねこちゃんのめやに、鼻水が出ている時

こんにちは。京都市 北区にある動物病院 京都および京都市上京区 ねこの病院 獣医師 尾関 康江です。
動物病院京都 ねこの病院は京都市上京区にあり、北区・右京区・中京区からもアクセスしやすい場所にあります。
近くには北野天満宮があり、もうすぐ秋の収穫に感謝を示したお祭り、ずいき祭があるそうです。

随分と長い間ブログの更新をしておりませんでした。文才がなくいつも途中まで書いて諦めてしまっていました。
また、少しずつ更新していきますので、お待ち下さい。
今回は最近、ねこの病院で多い、結膜炎(眼脂)やくしゃみ(鼻汁)といった症状が出る”ねこ風邪”についてです。

”ねこ風邪”はFVRと略され、正式名は猫ウイルス性鼻気管炎といいます。主に猫ヘルペスウイルスⅠ型が、それに加えてカリシウイルスが複合感染して生じます。幼少期または高齢のねこちゃんに多く診られます。まず、幼少期は母猫からの移行抗体がなくなる8週齢くらいに起こります。母猫がウイルスキャリアーである場合、グルーミングによって子猫にうつしてしまいます。また、多頭飼いをされているお家では、同居ねこちゃんとの接触やくしゃみの飛沫によって感染します。また、子猫の時にかかった”ねこ風邪”が治っても、ウイルスが死滅したわけではなくて神経の神経細胞の中に潜伏しています。ですので、年齢が立った後も、加齢やストレスで免疫が下がった時にこのヘルペスウイルスが、鼻や眼から排泄され、眼脂やくしゃみが出ます。
症状が軽い場合は、外用の目薬で対応出来ますが、重い場合は発熱したり食欲が落ちますので、抗生物質の飲み薬、インターフェロン製剤、必要があれば皮下補液を行って加療をします。治療をしても治りが悪い場合は、”ねこ風邪”をおこす他の病原体を調べるために、結膜に綿棒を当てサンプルを採取し、外の検査センターへ遺伝子検査を委託する場合があります。
また、”ねこ風邪”と同じ症状を引き起こす、肺炎、気管支炎、胸水や肺水腫などが起こっている場合もありますので、そのときはレントゲン検査や超音波検査が必要になります。

幼少期は体重測定、去勢・不妊手術などで、病院に来る機会がありますが、2年目以降は病院に来るきっかけが減ってしまいます。ワクチン接種をすることで、”ねこ風邪”を完全に予防できるわけではありませんが、万が一発症しても症状が軽く、外用薬だけで対応できる場合が多いです。定期的な健康チェックも兼ねて、是非病院まで足を運んで下さい。また、なにかお困りのことや最近気になる症状があれば随時相談(お電話でも構いません)下さい。診察などですぐに対応出来ない場合もありますが、その際は診察後または折返しご連絡させて頂きます。

朝、晩と少し肌寒くなってきましたので、体調崩されませんようお過ごし下さい。

動物病院 ねこの病院
獣医師 尾関康江

 

 

リクちゃんホテル満喫中♪

こんにちは。動物病院京都 ねこの病院、動物看護師の山脇友香理です。
動物病院京都 ねこの病院は京都市上京区にあり、北区・右京区・中京区からもアクセスしやすい場所です。
近くには北野天満宮があり、観光名所としても賑わっております。
また、動物病院京都本院は北野白梅町にあり、年中無休で20:00~24:00の夜間救急診療も行っております。
夜間救急診療をご希望の場合はご来院前に必ずご連絡をお願いいたします。
TEL  075-465-3330

さて、8月も終盤にさしかかり夏休みもそろそろ終わる頃ですね。
皆様夏休み満喫されましたでしょうか?

ねこの病院ではかわいいねこさん達が連日お泊りに来てくれています!
その中で今日は初めての長期ホテル利用のスコティシュホールドのリクちゃんをご紹介いたします!!
リクちゃんは初めてのホテルにもかかわらず、とてもリラックスして過ごしてくれています。
食欲も旺盛で毎日ご飯の時間が待ち遠しそうにしています(*^^*)

 

 

 

 

 

 

 

 

たべっぷりもよく、いつもすぐに完食しちゃいます!!

おやつのチュールも大好物です★

 

 

 

 

 

 

 

今日は月に1回のレボリューション(フィラリア・ノミ予防)の日です!
診察台の上もへっちゃらです(^o^)

 

 

 

 

 

 

 

その後は診察室の匂いをクンクンしたり、抱っこしてもらってご満悦★

 

 

 

 

 

 

 

あともう少しホテル頑張ろうね、りくちゃん(=^・^=)

動物病院 京都
動物病院京都 ねこの病院
動物看護師 山脇 友香理

 

ホテルブログ ☆夏休み☆

こんにちは。動物病院京都 ねこの病院、動物看護師の山脇友香理です。
動物病院京都 ねこの病院は京都市上京区にあり、北区・右京区・中京区からもアクセスしやすい場所です。
近くには北野天満宮があり、観光名所としても賑わっております。
また、動物病院京都本院は北野白梅町にあり、年中無休で20:00~24:00の夜間救急診療も行っております。
夜間救急診療をご希望の場合はご来院前に必ずご連絡をお願いいたします。
TEL  075-465-3330

さて、7月も後半になり連日の暑さでまいっている今日このごろ。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
早くも夏休み突入の方もいらっしゃるのでしょうか。
ねこの病院もホテルのねこちゃんで賑わっております(=^・^=)

まずはベンガルMIXのゆずちゃん♪
素敵なキャリーがベッドのようでお気に入りの様子☆
くつろぎモードのゆずちゃんを御覧ください!

写真を撮ろうと近づくとおしゃべりしながら「かまって~」と可愛くアピール(^o^)
カメラのレンズに近づきすぎてこのドアップ・・・

持ってきたおやつをチョイチョイ・テイテイ遊んでます!

その後は美味しくいただきました♪

 

続きましては~メインクーンのメイちゃん♪
初めて当院でのお泊まりですが、とてもおりこうさんです(=^・^=)
ちょっと大きいカメラにビックリ!
でも美人さんに映るからね~(*^^*)

お耳掃除とブラッシングのあと、スタッフにナデナデしてもらって気持ちよさそうなこの表情!

ホテルもう少しあるけど、頑張ろうねメイちゃん☆

8月のホテルも空室が残り僅かな日も出てきてきました。
ホテルご希望の場合はお早めにご予約の方お願いいたします。

動物病院京都
動物病院京都 ねこの病院
動物看護師 山脇 友香理

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