谷田家にゃん日誌 vol.18 ~またまた月日は流れ2年後(2019年)~

こんにちは。
動物病院 京都、ねこの病院院長の谷田美和子です。

 

先日、母校の京都成章高校が
全国高校ラグビーの大会で準優勝をおさめました!!
見慣れたユニフォームに身を包み、躍動する選手を見て元気が出ました!
(校内を走っていた軽トラもラグビーのユニフォームと同じ青と黄色のカラーリングでした。)

 

さて、今年も皆様とねこちゃんにとって役立つ情報を少しでも多く発信したいと思います。
気が向いたときにでも、コチラの谷田家にゃん日誌にお付き合いただけると幸いです。


2017年から6匹のねこちゃんと
ワイワイ楽しく生活しておりました。

この頃の谷田はというと…
高校生活 真っ只中!!!

ちなみに、谷田の高校生活は
皆様が想像していらっしゃるような
「The 青春!」
とは程遠く……
友人の間では
「灰色の高校生活」
と呼ばれているものでした…

ので、正直細かい出来事を覚えていない!!!

 

…と前置きが長くなりましたが、
今回のお話は、なんとか無事に大学生になってからのお話。

 

2019年(大学1年生)の夏休み
初めての夏休みで実家に帰っているときにまたまた事件は起こりました!

ハイ…
また父がねこちゃんを拾って帰ってきたのです…
(なんのためらいもなく発表いたします。)

初めての白猫ちゃん 
両目ブルーの女の子 
名前は「詩蕗美(しろみ)」となずけられました。

 

こうして、谷田家で一番多い7匹のねこちゃんと一緒の生活が始まりました。


この後は少し谷田の記憶も残っている部分があるので、
楽しく紹介していければと思っています。

 

動物病院 京都
ねこの病院院長 谷田美和子

谷田家にゃん日誌 vol.17 ~月日は流れ3年後(2017年の話)~

こんにちは。
動物病院 京都、ねこの病院院長の谷田美和子です。

 

今年も残すところあと数日ですね。
2015年から動物病院京都グループで勤務していますが
年末や新年、その他諸々のイベント事が
ぼんやりしているうちに過ぎている気がします…。と毎年思っています…。

 

年末年始はまた冷え込むと言っていましたので
皆さま体調にはお気を付けくださいね。


谷田家にゃん日誌vol.16にて4匹のねこちゃんと同居することになった谷田ですが

その後、高校受験やらなんやらで細かい出来事を覚えておらず…

今回のお話は2017年まで進みます。

 

2017年7月
近所の友達から近くに子猫がいるよ
と言われました

当然のことのように迎え入れられ「美艶(びえん)」と名付けられました。
サビ柄の女の子でした!

 

同年10月
稲刈りに出かけた父から
「弱っている子猫がいる!」
という電話が…

そして、当然仲間入りする…。全く弱ってなかったんですよ?笑
この子は谷田家にゃんず、初の男の子!「夢玖(むく)」と名付けられました。
自己紹介はコチラ↓
https://neko-kyoto.jp/blog/blog-22354/

 

実はこの年の春、15年間一緒に過ごしていたわんちゃんが亡くなったので
少し寂しいところがあったのですが
一気に2匹増え、6匹のねこちゃんとにぎやかに生活することになりました。


さて、次回皆様にお会いするのは新年になると思います。

 

年末年始(12/30~1/4)はねこの病院は休診をいただきます。
上記の期間、動物病院 京都(本院)は診察しています。
詳細はHPでご確認ください(https://animal-kyoto.jp/news/news-23299/)。
ねこの病院の獣医師及び看護師も本院にて診察していますので、何かあればご来院くださいね。

 

動物病院 京都
ねこの病院院長 谷田美和子

谷田家にゃん日誌 vol.16 ~アライグマ事件~

こんにちは。
動物病院 京都、ねこの病院院長の谷田美和子です。

今週は冷え込む日が多いと、天気予報で言っていました。
すでに泌尿器トラブルの患者様が多くご来院されています。
トイレに何度も行っている、おしっこが出ていないなどがありましたら
お早めに受診してください。

 

さて、今回は箱の中身を確認してから数か月後のお話です。
ちょうど今くらいの季節だったでしょうか?


「お母さん猫の方、避妊手術してほしいんやけど病院連れて行ってくれるか?」

と伯父さんから言われました。

 

「いいですよ~」

といって、私の母が病院へ

その際、一番体が小さかった子猫ちゃんも一緒にお預かり。

 

無事に手術終了!

2週間ほど、谷田家でお預かりしてまた父の実家に帰ろうね!

 

・・・

・・・・・・

「アライグマが納屋に住み着いててな…」

※亀岡なのでこんなこともあります。でもアライグマって!!!と思いました。

 

そんなこと聞いたら、返すに返せない!!

というのもこの親子猫ちゃん、お外にも出かけていたので、

帰したら、もしかしたらアライグマに襲われるかもしれない!

 

もうお分かりですよね!

こうして、谷田家は2匹から4匹の猫ちゃんと暮らすことになったのです!

そして、この時点で家族(人間)の数を猫ちゃんの数が上回りましたとさ。


どんどんと家族が増えてにぎやかになっていく谷田家。

次はどんな出来事や出会いが待っているのでしょうか?
※毎週月曜日の更新頑張ります。

 

動物病院 京都
ねこの病院院長 谷田美和子

谷田家にゃん日誌vol.15 ~夜の箱の中~

こんにちは。
動物病院 京都、ねこの病院院長の谷田美和子です。

 

今年も残り1か月となりましたね。
12月に入り、ますます冷え込むようになりました。
急な寒さはねこちゃんの体調にも影響します。
いつもと違う様子があればご相談くださいね。

※12/1(火)からねこの病院は予約制での診察となりました。
 詳しくはhttps://neko-kyoto.jp/news/news-22632/をご確認ください。
 現在LINE@でのご予約ができない状態なので電話または来院にてご予約を承ります。


くりさんと出会って約2週間

父の実家で子猫を保護したとの連絡が…

家に置いてあった子猫ミルクを届けに行きました。

 

「高架の下らへんでうろついてたんや。
近くに箱があったからもしかしたらまだいるかもしれへんわ。」

 

それは見過ごせない!
と、母と帰宅時に見ていくことに…

 

京都縦貫道のとある高架にて…

あったー!箱!!

「ちょっと、アンタ見てきて!」

と当時中学2年生の娘に見に行かせる、谷田母…
(どういう状況かもわからない箱を見に行かせる母って…)

 

パカッ

・・・・・・

いた!!

母猫1匹と子猫3匹

おそらく捨てられてしまったものと推測されました。

とりあえず、家に連れて帰って先に保護された子猫と合流。

一旦、父の実家で飼ってもらうことになりました。


と、子猫が生まれる時期や子猫が2カ月くらいになりウロウロするようになる時期は

出会いがあることも多くなります。

大体、5~6月や10~11月くらいが多い印象です。

今回は母猫もいるというややレアケースですが、

成猫、子猫にかかわらず

保護された場合は健康状態の把握が大切になりますので、ご相談ください。

 

動物病院 京都
ねこの病院院長 谷田美和子

谷田家にゃん日誌vol.14 ~仲良くなれるのか?~

こんにちは。
動物病院 京都、ねこの病院院長の谷田美和子です。

 

本日で11月も終わりますね(投稿日2020年11月30日)。
全国的にはまた新型コロナウイルスの感染が拡大しているようですので、
皆さま体調管理をしっかりしましょうね。

さて、突然多頭飼育への道を歩み始めた谷田家…
どうなるのでしょうか…


「今日からうちの子だよ~」

とご対面

最初は見たことのない生物にシャーシャー言っていたどんさん…

(自分が猫だという認識0ですよね…これまたよくある話…)

しかし、子猫(くりさん)の方はどんさんを追いかける

そのうち、追いかけっこや毛づくろいなど仲睦まじい様子に…(1~2週間くらいだったかな?)

 


この時の谷田は、多頭飼育第一歩の知識が0であったため、

今思うと危ない対面をさせてしまっていました…
時折、先住猫さんが体調を崩す事案もあるのでお気を付けください。

一般的に言われている、新しい猫ちゃんの導入方法はコチラ↓
①隣り合う2部屋用意し、それぞれ1匹ずつ放します
 ※お部屋が難しい場合は、新しい子をケージに入れて先住さんはフリーの状態などでもOK

②間の扉を、猫ちゃんが出ないくらい少し開けます

③ここで、様子を見てみましょう
 どちらかが気にしている様子はありますか?
 それともシャーシャー言っていますか?

④落ち着いていれば、ご飯やチュールなどを扉越しにあげてみましょう
 ※お見合いの時にお茶やご飯を頂くイメージでしょうか?

※②~④を慣れるまで(シャーシャー言わない、顔見知りになるくらい)続けます

⑤慣れてくれば5分くらいご対面させてみましょう

⑥徐々に時間を長くしてみて完了です!


新しい子を迎えられた方はぜひ試してみてくださいね。

上記はあくまでも1例です。うまくいかない場合は、ご相談ください。

 

また、明日(12/1)からねこの病院の診察が全曜日予約診察になります。
飼い主様ご自身でのLINE@予約がシステムトラブルで開始日延期となっていますので、
診察をご希望の場合はお電話(075-464-0222)またはご来院にてご予約ください。

※毎週更新できるように頑張ります。
 といいつつ、いつも遅れての更新となり申し訳ありません…。

 

動物病院 京都
ねこの病院院長 谷田美和子

谷田家にゃん日誌vol.13 ~突然の出会い~

こんにちは。
動物病院 京都、ねこの病院院長の谷田美和子です。

毎週更新します!と宣言しておきながら、4週間も空いてしまいました…。
申し訳ございません。

最近、朝が寒くて布団から出るのに気合がいりますね…。
皆様の中には、ねこちゃんが湯たんぽになってなかなか抜け出せない!
という方も多いのではないでしょうか?
ねこちゃんも飼い主様達とぬくぬく過ごしたいのです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回、どんさんのワクチンのお話をしましたが、
その後もいろいろな事があったかとは思うのですが、私の記憶が曖昧なので…

話は2年後へ…

2014年6月
友人から
「家の猫がお母さん猫と子猫3匹連れて帰ってきたんだよね~。
 見においでよ~」
と言われる…

どうやら友達の猫ちゃん(♂)が
お嫁ちゃんと子供を連れて帰ってきたらしい…

お母さん猫はノラなのですぐに逃げて保護できない…
子猫ちゃんを保護してあげたいが友人の家では飼えない…
とのこと

「1匹もらってくれない?」
それが本題か~
と思いつつ、子猫を見てみると…

↓こちらの方が…

はい、ご存じのくりさんです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

と、またまた唐突に
多頭飼育への道を歩み始めた谷田家なのでした。

新しく子猫を迎えたときのお話は
「谷田家にゃん日誌vol.7」をご参考ください。
https://neko-kyoto.jp/blog/blog-22440/

 

唐突に始まった2頭との生活はどうなるのか⁉
寒くなってまいりましたので、皆さま体調にお気を付けください。
※毎週月曜日に更新できるように頑張ります。

 

動物病院 京都
ねこの病院院長 谷田美和子

猫ちゃんの皮膚のお話

こんにちは。
動物病院 京都、ねこの病院院長の谷田美和子です。

先日、温かい布団から抜けれずに二度寝してしまい
危うく寝坊するところでした…。
起こしてくれたくりさんに感謝です(ごはんが欲しかっただけ)

さて、こんな症状が出ている猫ちゃんはいませんか?


①猫ちゃんの耳や鼻付近が脱毛している(写真左のようなガサガサした皮膚病変がある)

 

 

 

 

 

 

 

 

②子猫である or 子猫との接触がある

 

③ご家族(人)で写真のような皮膚症状があり、痒い

 

 

 

 

 

 

上記に当てはまった場合
「皮膚糸状菌症」
という、猫ちゃんの皮膚の病気の可能性があります。

 

原因はMicrosporum canisなど、いわゆる「カビ」の仲間です。
実はこのカビ、上記③の写真のように人にも感染して皮膚病を起こす人獣共通感染症なのです。
※ちなみに、私も保護していた子猫ちゃんから感染したことがあります…。痒かったです。

 

 

診断にはウッド灯(紫外線照射装置)や顕微鏡を用います。
すると…

←毛が蛍光の黄緑色(アップルグリーン)に光ります

 

 

 

 

分かりづらいのでもう1枚

 

 

←毛が2本光っています!

 

 

 

そしてこれを顕微鏡で見ると…

 

←毛の表面に大量のカビ胞子が!!!

 

 

 

 

 

 

内服薬などで治療を行いますが、
これがなかなかしぶといので重症度によっては
長期間の治療が必要になることもあります。


このように、たかが猫ちゃんの皮膚病!
と思っていると、自分にまで皮膚病が…ということもあります。

うちの子もひょっとして?と思われた方は
一度ご受診くださいね。
その際、他の猫ちゃんへの感染リスクなどを考慮してお車で待っていただくなどを
提案させていただくことがございますのでご了承下さい。

 

動物病院 京都
ねこの病院院長 谷田美和子

これからよろしくお願いします

こんにちは
この度、ねこの病院に勤務することとなりました。
獣医師の酒井宥太と申します。

本院のほうに来院されたことのある方はご存じかもしれませんが、改めてよろしくお願いいたします。

今回は簡単に僕の自己紹介をさせてもらおうと思います。

生まれは九州の宮崎県で、大学卒業までの25年間暮らしていました。
炭火焼き鳥やチキン南蛮、冷や汁など宮崎県の魅力の一つに美味しいご飯がありますが、たまに食べたくなって自分で作ることもあります。

 

 

 

 

 

 

宮崎名物チキン南蛮。意外と簡単に作れて美味しいです!

ちなみにねこの病院 院長の谷田先生と西京桂院 院長の黒島先生は大学の先輩にあたります。

 

そして、ご存じの方もいらっしゃると思いますが、3児(子猫)の父もしております。

 

 

 

 

 

 

黒:ぼたもちくん 茶トラ(奥):おつきちゃん 茶トラ(手前):こむぎくん
まだまだやんちゃ盛りで、育児には悪戦苦闘していますが、3匹ともとても仲良しで日々癒されています。
たまにねこの病院に一緒に出勤してくることもあるのでその時はよろしくお願いします。

これから、うちの猫たち共々よろしくお願いします。
子猫さんの育児相談から、家の猫さんの自慢話まで、なんでも気兼ねなくお話していただければと思います。

動物病院京都 ねこの病院
獣医師 酒井宥太

谷田家にゃん日誌vol.12 ~ワクチンの話~

こんにちは。
動物病院 京都、ねこの病院院長の谷田美和子。
10月も下旬になり、寒暖差も一段と…
お布団から出るのが大変な季節になってきました…

 

さて、先週更新ができていませんでした…
楽しみにしてくださっている方(いるかわかりませんが…)ごめんなさい。
うんちから虫がこんにちはして大変だったどんさん…その後どんなことが待っているのでしょうか?

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
右目が不自由なことを知ってか知らずか、
すくすくと大きくなっていく、どんさん

いよいよこの時期が近づいてきました…
「ワクチン接種!」

実はどんさんが来た頃、谷田家には先代のわんこもいたのですが
このわんこ、かなりの病院嫌い&注射嫌いで
ギャンギャン泣き叫びながら狂犬病の注射を終える
というのを毎年繰り返していたので…

谷田は
こんな小さい子で頑張れる?
ないちゃう?
などいろいろ心配しておりました。

 

そんな姉の心配をよそに、
何食わぬ顔で注射を終わらせたどんさん!
すごい!!と思って帰宅し数時間後…

・・・・・・ぐったり・・・
ん?大丈夫???
慌てて病院へ電話をかけると、
ごくまれに注射後にしんどくなる子がいるとのこと
明日もしんどそうだったら来てね
とのことでした

幸い翌日にはいつもの元気さに戻っていましたが、
小さい体で頑張ったんだな~と思っていました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ワクチン接種後の注意点とポイント
①すこしおとなしくなる子がいます
②あきらかに体調がおかしい(熱がありそう、嘔吐があるなど)あれば病院へ連絡を
③体調変化がない場合も、できるだけ安静にすごしてください

※現在、ほぼ毎日のようにワクチン接種をしています。
 ②のような症状でお電話いただくことは本当にまれですが、
 ワクチン後の様子はねこちゃんによってさまざまです。
 ご不安なことがあればご連絡くださいね。

 

では、次回も皆様とお会いできることを楽しみにしています。
なるべく、毎週月曜日に更新できるように谷田も頑張ります!

 

動物病院 京都
ねこの病院院長 谷田美和子

谷田家にゃん日誌vol. 11 ~なんか出た!!!~

こんにちは。
動物病院 京都、ねこの病院院長の谷田美和子です。

すっかり気候が秋めいてきています。
もうそろそろ本院の動物病院京都前のイチョウ並木も黄色に染まるでしょうか…。

 

さて、目が不自由であると言われたどんさん。
このまま無事に成長できるのか?それとも何やらまたやらかすのか⁉
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
目の問題を抱えながらも

それなりに元気に過ごしてきていた、どんさん

そんなさなか…

「なんか出た!」

と、母……

 

みると、うんちに糸みたいなのがくっついている⁉

※実際の写真がないので参考で↓

病院にいくと

「おなかに寄生虫がいるね」と言われました…

ねこちゃんの寄生虫にはいくつか種類がありますが、

どんさんの場合は「回虫」という虫に感染していたようです。

 

駆虫薬を飲んで、再度うんち検査を実施して治療終了

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

さて、今回のポイント
①うんちに白っぽい何かがついている場合素手で触らない!
②うんち持参or写真を撮って病院へ!(寄生虫の種類を調べます)
③子猫を迎えた際は、一度はうんち検査を実施!

 

子猫さんには比較的多い
「消化管内寄生虫感染」(要するに腸の中に虫がいる)は
子猫さんが食べたご飯の栄養を虫が取ったり、腸の粘膜を傷つけるので
・成長が遅い
・下痢
・食欲低下
などの症状を引き起こしかねません。

詳しくは別のブログにてご紹介しますので合わせてご確認ください。

 

では、来週も皆様と元気に会えることを楽しみにしています。
※なるべく毎週月曜更新を目標に頑張ります!

 

動物病院 京都
ねこの病院院長 谷田美和子

1 2 3 4 5 9